都市で働く子どもたち
My bottle's full of fragrance and life's full of smell
ぼくのジュースはいい香り。ぼくの人生はどんなにおいがするのかな?
by Anunithiya アヌニティヤ
ナショナル・カレッジの運動場で撮影。彼はおよそ12歳、6年生。母国語はカンナダ語。仕事はジュース売り。休みがある時に働いている(撮影時は夏休みだった)。1カップ、1ルピー(およそ3円)。仕事もしているが、学校へも行っている。彼が稼いだお金で、母親は食べものを買い、彼のために服やお菓子を買う。子どもたちがサッカーをしているのを見て楽しんでいる。
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