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  「働く子どもの『遺産と伝説』キャンペーン」
  (Of Legacies and Legends:OLAL)は、
  子どもの権利の実現と児童労働問題の解決を
  目指しています。


 








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 【インド活動報告会のご案内】働く子どもの自立への挑戦 〜芸術を通した変化とは?〜

働く子ども、路上で暮らす子どもたちが、写真をはじめとする芸術活動を通して子どもらしさを取り戻し、正規の学校へ戻ることを目指す学校、「ボーンフリーアートスクール(Bornfree Art School)」(インド)。
同校で活動する元・働く子どもたち、創立者で芸術家のジョン・デバラジ氏、日本人活動家の中山実生氏が来日し、インドの児童労働の実情や現地での 活動内容、芸術活動をきっかけに正規の学校に戻ったり自立への道を歩み始めた子どもたちの変化をご報告します。
また、同校の子どもたちがインド南部で児童労働の実態をカメラに収める旅の様子を収めたDVDの上映を行います。

日時:2008年5月10日(土)14:00〜16:00
場所:文京学院大学 本郷キャンパスS-41教室
(S館4階)(文京区/東京メトロ南北線「東大前」駅下車すぐ)
大学までの地図はこちら   校内図はこちら

スピーカー:
・ジョン・デバラジ氏:インドで芸術を通じて児童労働問題の解決を目指す芸術家、ボーンフリーアートスクール創立者
・中山実生氏:子どもの権利活動家、ボーンフリーアートスクール運営にかかわる
・ボーンフリーアートスクールで学ぶ、元働く子どもたち3名

主催:働く子どもの『遺産と伝説』キャンペーン(OLAL)、ボーンフリーアートスクール
後援:児童労働ネットワーク(申請中)
参加費:無料
定員:140名
詳細情報: URL.http://www.olal.net

申 込:以下の内容をメールに記載の上、事前にお申し込みください。
     お名前、所属、メールアドレス
     送り先:「働く子どもの『遺産と伝説』キャンペーン」 info@olal.net

*このイベントは、「児童労働反対世界デー・キャンペーン2008」賛同イベントです
*キャンペーンウェブサイト、http://stopchildlabour.jp


 報告会でのボランティアを募集しています!


報告会当日の設営作業をお手伝いしていただける方を募集しています。写真を貼るなどの簡単な作業ですので、どなたでもお気軽にご参加ください。

日時:5月10日(土)午前12時頃より2時間ほど
場所:上記報告会、同会場
問い合わせ・申し込み先:
「働く子どもの『遺産と伝説』キャンペーン」: info@olal.net


お知らせ

 子ども写真家の撮影した写真パネルを貸し出し中!
 メールマガジンでインド・日本の活動情報発信中!





最終更新日 2008年4月28日
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