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「働く子どもの『遺産と伝説』キャンペーン」
(Of Legacies and Legends:OLAL)は、
子どもの権利の実現と児童労働問題の解決を
目指しています。
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2007年度の活動報告書が完成しました
昨年度(2007年度)のOLAL活動報告書が完成しました。
昨年度は、毎年行っている写真展の開催に加え、かつて働いていたりストリートチルドレンであった子どもたちの自立に向けた資金の調達として、ストーンペンダントや子どもたちが撮影した写真パネル貸出による収益活動に力を入れました。また、他団体主催イベントへの参加や、インドの児童労働の様子を映し出したDVD上映などにおいて、多くの団体・企業の方にご協力をいただきました。そして、皆様からの募金は74,690円に上りました。
平素より応援してくださる多くの皆様に心より感謝申し上げます。
2007年度活動報告書はこちら
→
2007年度活動報告書.pdf
【インド活動報告会のご報告】働く子どもの自立への挑戦 〜芸術を通した変化とは?〜
働く子ども、路上で暮らす子どもたちが、写真をはじめとする芸術活動を通して子どもらしさを取り戻し、正規の学校へ戻ることを目指す学校、
「ボーンフリーアートスクール(Bornfree Art School)」
(インド)。
2008年5月、同校で活動する元・働く子どもたち、創立者で芸術家のジョン・デバラジ氏、日本人活動家の中山実生氏が来日し、インドの児童労働の実情や現地での 活動内容、芸術活動をきっかけに正規の学校に戻ったり自立への道を歩み始めた子どもたちの変化をご報告いたしました。
詳細は
こちら
お知らせ
子ども写真家の撮影した写真パネルを貸し出し中!
メールマガジンでインド・日本の活動情報発信中!
最終更新日 2008年4月28日
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